不動産投資オーナーインタビュー 

Win-Winになればいいじゃない。と考えています。(S.I)

お名前
S.I
ご住所
関東
ご職業
所有物件
1件

「マンション投資を始められてどれくらいになりますか?」

(母)もう何十年も。バブルが崩壊した直後に手を出しましたの。それからどんどん値下がりして。
例えばね、700万で売りませんかみたいな電話がしょっちゅうかかってきた時期を超えて、やっとそれを1,600万円で売って。 で、お宅様の新しい、新しくないけれどもちょっとましなのに買い換えたのです。それがご縁です。

「クレアスライフとの付き合いは?」

(母)去年。この人ですよ、この人がね、四谷3丁目の交差点でチラシを受け取ったのね。私に見せたから、あら見てみたいわって。それが面白いのよね。

チラシに名前がありましたでしょって言われたの、お宅様から。何もないよって。 いろいろそちら様でね、お調べになったみたいで、それは…ですっておっしゃったのね。 新宿の物件を見せていただいて。

でももうこの年でしょう。金利が安くて1%、1%の金融公庫のようなのが借りられますよと言われたのだけれど何となく気が進まなかったら、なんとケンダさんは賢い方で。
じゃあ中古はダメですかっておっしゃるの。中古ならいいよって。それがご縁ね。

「色んな提案もしてもらえる?」

(母)もちろん。彼は素晴らしいと思う。
人を見る目がある。私の心の中を見透かすことができる。
こんな格好をしていても、買うかな、買わないかなという判断のできる人だと思います。

「クレアスライフのチラシをご覧になって気になった?」

(娘様)母が手を出すにはちょうどいいかなと。 実は私はクレアスライフさんの社名がこうなる前に、私の母校の卒業名簿を見ましたと言って当時月島の物件をいかがですかってお電話をいただいていて。
そのときの記憶しかなかったので、どうかと思ったのですけれども、お会いしたらとてもしっかりした方だったので、これだったら私が思ったときと違うのだなと。
そうしましたらケンダさんが、会社は実はこうこうこうで今こうなっていますとご説明くださったので安心して、じゃあ母も大丈夫じゃないかなと思って。

それで友人をこういう会社でこれからやっぱりお金持ちでもまだまだ国としてのあり方が全く日本と違うので、サウジアラビアどうかと思って。でも一番はケンダさんをぜひ紹介したいなと思って。
お許しいただいて、ご一緒してもいいですかってお聞きしたのです。

「サウジアラビアに?現在は住んでいらっしゃる?」

(友人)今もう日本に来て10年経っていまして日本の大学も出ているので。
そこではやはり、日本の不動産もある程度いくつか何回も引っ越してきて面白いなと思って、システムですね。

ちょうど実際に去年も私の友人がクレアスライフのマンションに住むようになっていて、そこから実際にセキュリティとかマンションのタイプとかも見ていてすごいなと思っていて。
今回もその紹介をしていただいたので、これはもう見ないと、と思ってですね。今回は参加させていただいているのですよ。

「サウジアラビアにいらした頃の日本のマンションとかのイメージってどういうものでしたか?」

全くマンションのイメージがなかったので。
サウジアラビアにいたときにはもう本当に、日本の伝統的な家しか知らない。そんなイメージしかなかった。みんな忍者か侍みたいな感じで思っていたのですけども、ただ日本に来て、おーこういうのもあるのだなと思っていて。

すごく建物もそうですし、管理の仕方もそうですし。中身はどういうのもいろいろ本当にもうびっくりして感動しまして。

「実際にいろいろ話を聞かれてやってみようかなと?マンション投資を?」

(友人)そうですね。

(母)私が連れて行ってあげようと思うの。
私はもう買う余力はないかもしれないけれども、彼ね、絶対に勉強になると思うの。
で、Win-Winになればいいじゃない。と考えています。

「ぜひクレアスライフを」

(友人)はい、もちろん。本日のこの資料でも投資の仕方もあったじゃないですか。
それもちょっと勉強したいなと思っているので、ぜひとも。

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